京都弁の艶やかさがある祇園の風俗

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京都の女の人の話し方って、やっぱり風俗だとたまらないっていうのはありますよね。

私は名古屋出身。

故郷の女性の話し方とまったく違うのではじめはドキドキでした。

特に祇園の風俗店だと、艶っぽい話し方をする娘が多いような気がします。

もちろん今の時代、祇園の風俗であったからといって、京都出身の娘ばっかりというわけではありません。

先日、行った祇園のホテヘル「C」(頭文字です)で、お相手してくれた娘も出身地は金沢でした。

でも京都に来て2年になるということで、話し方は完全に京都人。

なんでもやはり京都弁を使ったほうがお客さんの受けがいいそうです。

京都は世界的な観光地。

いろんな地区から人がやってきますからね。

これは重要なポイントなのかもしれません。

でも考えてみれば、昔から京都にはいろんな人が流れついていますから、まっさらな京都人というのは少ないのかもしれませんね。

それは東京などの大都会でも同じことだと思いますし、大阪と京都ではまた人の感じも違いますね。

◎●参照●◎http://rocketnews24.com/2016/01/28/700998/

人口が集中しているところっていうのは、もともと土着の人たちだけではなく流入人口があるからこそ、集中しているわけですからね。

それを考えると、人っていうのは土地によって作られるものなのかもしれません。

風俗のことをつづったここでこんなことを言うのは、ちょっと場違いかもしれませんが、土地が人を作るっていうのはあながち間違った考えじゃないんじゃないかな?

そんなことを祇園のホテヘルで楽しみながら考えました。

もちろん二回戦チャレンジです。